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ギター。 [ためになった情報]



これ、すごいんですけど!スーパーマリオのBGMってこうやってつくられたのか?
久々にyoutube動画で衝撃をうけました!

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ナッシュビル [ためになった情報]





アルトマンの傑作、ようやくDVD化!値段設定も素晴らしい!

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美男子とは? [ためになった情報]


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上記お三方のことをいうのでしょう。いまでいうイケメン、みたいな軽い感じのことをいうのではありません、「美男子」という呼称は。それぞれだれなのかを紹介すると、(上)上原謙(うえはらけん)であります。写真は、成瀬巳喜男監督の「山の音」という作品での原節子とのショット。(中)佐田啓二(さだけいじ)であります。写真は、小津安二郎監督の「秋刀魚の味」という作品での岡田茉莉子とのショット。(下)森雅之(もりまさゆき)であります。写真は、これも成瀬巳喜男監督の「浮雲」という作品での高峰秀子とのショット。もちろんすでにお三方とも物故であります。では、一体なにが美男子なのでしょう?僕は「目」だとおもうのです。目からなにが感じ取られるか?喜びや笑顔だけではないのです。深い哀しみや、怒り、反抗、そして深い思慮、つまり知性ですね。それらがすべて「目」だけで、つたわってくるのです。つまり人間として嘘がないのです。全力で生きてきたからこそ獲得した「目」なのだとおもうのです。もちろん端正な顔立ちも備わっている彼らですが、やはり、その他の二枚目俳優から頭一つ抜きん出ているのは、内面を磨き上げたすえに身についた「まなざし」ではないかとおもうのです。「美」は内面から育つものだとおもいます。そしてそのひとの内面が、一番外側に現れてでてくる場所が「目」ではないかと思っています。この3人は、男のぼくからみても痺れる、とても魅力的な男性なのです。
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スープ [ためになった情報]

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おすすめのスープをご紹介します。赤坂 エイリンのスーラータンという春雨スープです。これ辛いんですけど、とても癖になる味です。すっぱからい、という感じですね。値段は多分150円くらいだったとおもいます。もしよろしければ、ご賞味のほど。
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アボカド [ためになった情報]

みなさん、アボカドという食べ物をご存知でしょうか?そりゃ〜しっとるよ〜、はいはい、そうですね、特別レアな食べ物ではないですよね。ぼくがこのアボカドというものをはじめて食べたのが、大学1年のときでした。当時一人暮らしをしておりまして、まぁ〜自炊なるものをすこしはやっていたわけです。同級生にも一人暮らしをしているものがたくさんいたので、いろいろ自炊に関するお得な情報を
(つまりお金がないので、安くておいしい食事ができる情報を)交換していたのです。そんなあるとき、友人が、「アボカドはいいよ!ご飯のおかずになる!」というのです。ぼくは「は?なにそれ?」という無知な男でした。そして友人は続けて話をするのです。「アボカドをね、わさび醤油でたべるとね、トロの味がするよ!」ぼくはますます、「は?は?」なにをいってるかぜんぜんわかりませんでした。あまりにも衝撃的だったので、早速アボカドを学校の帰りに買うことにしました。近所に西友(というスーパー東京にはあります)で、アボカドを探しました。そしたらあるではないですか。一個100円くらいだったかな?早速買って、家にかえりました。まず見た目が気持ち悪いとおもました。これをいったいどうやって食べればいいのか?はて?まぁとにかくまな板の上にのせ、包丁をもち、まっ二つにきってみました。そしたらなかなか切れない。なぜか?それはアボカドの身の中央に大きな丸い種みたのがあるんですね〜。とにかくそれを避けるように、包丁で切っていきました。そして種をえぐり出して、二つにわりました。へぇ〜こんな色をしてるんだ。アボカドの身の部分をみて、おもいました。しかしまだ食べれません。あとは外側の皮をとらなくてはいけません。ぼくは慎重に包丁で皮を剥いていきました(ぼくは林檎の皮もむけない、全くの不器用人間)。これが時間かかったのですが、ようやくアボカドの皮がとれ、身だけになりました。そしてぼくは一口サイズにさらに切ってみました。アボカドの身はなんかぬるぬるしてるんですね〜。そして西友で一緒に買ったチューブタイプのわさびと醤油をとりだして、小皿で、早速ワサビ醤油をつくります。そして適当につくり、アボカドにたっぷりわさび醤油をつけてみました。そしてどきどきしながら口にほうばり、味わってみました。「お〜トロの味がするぞ!、うは〜すげ〜」そうなんです、すごくおいしかったのです。そしてぼくは、はまりにはまって、しばらくご飯のおかずをアボカドですごしました(笑)いや〜これはすばらしい知恵ですね。4月から一人暮らしをする大学生のみなさん、お金に困ったら、ぜひともアボカドにワサビ醤油をつけてそれをご飯のおかずにするという知恵を活用してみてください。きっとあなたもはまるでしょう笑

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冬に・・ [ためになった情報]

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アイスを食べてみました。わが故郷も雪が降り、辺り一面雪景色となっております。そんな寒さのなか、アイスを食べる。寒いときに、冷たいものが食べたくなる、そんなことは往々にしてあるでしょう。ぼくもあります。冬なのにざるそばを頼む人、冬なのにアイスコーヒーを頼む人、そして冬なのにアイスをたべる人。人間の食欲とはとても無限であり、不可思議なものですな。と、前置きがながくなりましたが、おすすめのアイスを紹介します。これです。「雪見だいふく」という昔からの定番の商品の生キャラメル仕様の一品です。これがすごいおいしいのですよ!158円でございます。生キャラメルといえば、田中義剛さんの花畑牧場で有名になりましたよね。ぼくも地元のデパートで、地域物産展みたいなのがあってたべたんですが、なかなかはまりました。その後いろいろな商品に生キャラメルが使われるようになり、巷でそれ関連の商品があふれかえってましたね。そんな流れの延長上に今回紹介した商品もあるのでしょう。

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ほそ川 [ためになった情報]

http://www.edosoba-hosokawa.jp/
年末ですな〜、ということで年末、大晦日といえば「年越しそば」ですね。なのでおすすめのおそば屋さんの紹介です。「ほそ川」という東京の両国にあるおそば屋さんです。ぼくはこのおそば屋さんに5年前くらいにはじめていったと思います。うちの母親が調べた店で、東京にいくとこの店によくいってました。そしてぼくもそれについていくという感じで。場所はホームページをご覧になればわかります。実際にいくと、細い路地にはいったところにあるので、結構隠れ家的なお店の佇まいです。この店はなんと今年のミシュランガイドにひとつ星のお店としてのったそうで、もう知ってるかたもいるかもですね。このお店は、「おそば」はもちろんおいしいのですが、オプションメニューでたのめる、「穴子のてんぷら」がとくにおすすめです。おそばと天ぷらを頼んだら2000円くらいいっちゃいますが、ん〜今日は贅沢をしよう!という気持ちでのぞんで、お店に突撃してみてください笑。
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ビーノ [ためになった情報]

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これは「ビーノ」というスナック菓子です。とてもおいしいです。食べ始めるととまらなくなるので気をつけてください。105円でかえます。サンクスに売ってます。

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先日ボジョレヌーヴォーを買って飲んでみました。ワインはぜんぜん飲むことがないので、はじめてワインを買ったんじゃないかな。1480円もしたんですが、奮発して買いました。はじめて買うくらいだから、もちろん味を語れるほどの舌をもっていません。そもそもワインがあまり好きではありません。なのになぜ?か、買いました。そして飲んでみました。う〜ん、さっぱりわかりませんでした。ワインって、どういうときにのみたくなるんでしょうかね?女のひとはすきですよね。う〜ん、やっぱり140円の発泡酒のほうがぼく好みでした。
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こだわり [ためになった情報]

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ぼくが愛用しているターンテーブルです。TechnicsのSL-1200MK3Dという機種です。買ったのは1998年1月だったとおもいます。買った場所は新宿の南口をでたらすぐのお店だったかな?。だから13年くらい使っていることになります。現物を手に持って、一生懸命歩いたのを思い出します。とても愛着があります。つい最近、なにやらこのTechnicsのSL1200シリーズが生産終了になってしまったそうです。はぁ、もうDJのひとたちはターンテーブルなどを使っていないのでしょうか?当時(今も、だとおもいますが)この機種はDJ御用達のターンテーブルでした。だからこの機種には憧れがありましたね。しかしぼくはべつにDJをやるために買ったわけではなく、ただレコードをききたくて、買ったのです。でも買うならこれと、きめていました。とまぁ〜そんなエピソードを話そうとおもったのではなく、今回はぼくのこだわりの話です。

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ぼくはいまでもレコードを買います。写真にあるように、古い昔のレコードをせっせと買います。疲れて家にかえったとき、リラックスできるのが、お気に入りのレコードをかけて、ぼーっとしているときです。

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CDやmp3にはない、あたたかい音を、くるくると回るレコードをみながら感じるのです。ときおりはいるレコードのノイズが、アナログの周波となって脳にここちよく響くのです。でも最近iPodを愛用するようになって、出先でもこのレコードの音で癒されたいとおもうようになりました。たとえば、この松田聖子の「白いパラソル」をききたいとおもうとしましょう。べつにこの名曲は、有名ですからCDを借りてきて、パソコンにとりこめば、すぐにiPodで聞くことができるでしょう。しかし、ここでぼくの「こだわりランプ」が点灯します。この作品は、1981年の作品。でた当時はCDなどではなく、レコードだったはず。ぼくはリリースされた当時のメディア(媒体)でききたいのです。けっして高音質の音でききたいわけではありません。よくデジタルリマスターとかいって、高音質で昔の音楽をCDに焼き直して、販売してますが、ぼくはあまりすきではありません。あくまでレコードで最初にでたものはレコードできくのが一番。そしてそのレコードの音にこそ、その時代、背景、メッセージがこもっていると信じています。

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そこで登場するのが、ソニーからでているMDレコーダー「Hi-MD Walkman MZ-RH1」です。これをつかえば、レコードの音をパソコンに取り込むことができるのです。いまでは、もっと手軽にレコードの音源をファイル化できるようですが、ぼくはこれをつかってやっています。録音するときはとても緊張します。それは、針がとんで、音飛びが起こるからです。古いレコードだと、とくにこの音とびが頻繁におきます。でもぼくはこういう現象もとてもすきなわけです。音のひとつひとつが生きてるみたいにかんじるからです。だからレコードはやめられない。

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そしてうまく録音できたら、パソコンにMDレコーダーを接続して、音を取り入れます。

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こうやってぼくは出先でも、アナログ音源をきいてます。いちいちこの作業をやる行為は、まさにこだわりとしか、いいようがありません。いい音とは、決して「高音質」ではないとぼくはおもうのです。
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カレーうどん。 [ためになった情報]

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おすすめのカップ麺をご紹介します。こちらの商品です。若鯱家(わかしゃちや)のカレーうどんです。このカレーうどん、すごいうまかったんですよね!うどんが生ではいっていて、お湯をかけてほぐすだけなんです。ぼく、ラーメンとかより、そば、うどん派なんです。そばとうどんは?と言われたら、「そば!」だったりするんですけど、カレーうどんは別格です!「カレーにうどんを入れる」この発想をしたひとはすばらしい味覚と感性を持った人だとおもいますね〜。あっ、この商品数量限定らしいので、試食してみたい方はお早めにお買い求めください。285円です。ちょっとお高いね(笑)。
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